「コロナ禍における子育てのヒント」オンライン講座

長引くコロナ禍。子育て中の怒り、イライラ…何を大切にして子育てすればいいの?

コロナ禍でたまる「多大なストレスにどう向き合うか」は、おとなにも子どもにも悩ましい問題です。

ユニセフが、「しつけ」と称する子どもへの暴力をなくす取り組みをすすめているカンボジアの現状を交え、

感情に折り合いをつけ子どもの権利を大切にするための”子育てのヒント”を伺います。(主催/神奈川県ユニセフ協会)

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【日時】     2021年10月26日(火)10:30~12:00

【開催方法】   オンライン(ZOOM)開催 ※お申し込みいただいた方に、当日開催のURLをお送りします。

【申し込み方法】 下記のお申し込みフォームより必要事項を記入し送信ください。

【参加費】    無料

【定員】     100名(先着)

【講師】     甲斐田 万智子氏

認定 NPO 法人国際子ども権利センター(シーライツ)代表理事

文京学院大学教員/広げよう!子どもの権利条約キャンペーン共同代表

【甲斐田万智子氏プロフィール】大学卒業後、日本ユニセフ協会勤務。その後、ブータン、インドに滞在しストリートチルドレンや貧困少女たちにかかわる。1996年にシーライツに入職。国内外で子どもの権利普及活動に携わる。2004年からカンボジアで児童労働・人身売買防止事業に従事し、2010年に帰国。編著『世界中の子どもの権利をまもる30の方法』(合同出版)共著『SDGsと開発教育:持続可能な開発目標のための学び』(学文社)など。

 


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