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「守りたい・子ども未来プロジェクト」を共催しています。
東日本大震災に伴う放射能汚染による健康被害の不安を抱えている“子ども及び子どものいる家庭”を対象に、神奈川県内に避難・もしくは避難を考えている方々の各ニーズに対応し、安心して生活できる環境づくりをサポートすることを目的とする
「守りたい・子ども未来プロジェクト」を共催しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
よこはま国際フォーラム2012にてセミナーを開催します。
現地報告「子どもの命を守るために」&ユニセフ基礎講座
| 日時 |
2月12日(日)15:00〜16:50 |
| 場所 |
JICA横浜 4F かもめ |
| 講師 |
ユニセフ東京事務所代表 平林国彦(予定)ほか、県ユニセフ協会学習支援ボランティアスタッフ |
| 内容 |
世界150以上の国と地域で子どもの命と健康を守る活動を展開するユニセフが重点をおく活動分野のこと、世界の子どものおかれている現状などをお伝えします。また、東日本大震災被災地支援、昨年のアフリカ東部の干ばつ地域への支援をはじめとする「緊急支援」活動を中心にユニセフの取り組みや、現場におけるユニセフ職員の役割などについて報告します。 |
| 参加費 |
よこはま国際フォーラム参加費として会場入口で500円が必要です。 |
| 参加申込 |
2月6日までに神奈川県ユニセフ協会まで、電話、FAX、E-mailにてお名前、住所、電話番号、E-mailアドレスを添えてお申込ください。 |
チラシはこちらから。
干ばつや食糧価格の高騰により、子どもたちをはじめとする多くの人々が深刻な栄養不良で命の危機に瀕しているソマリアをはじめとするアフリカの角地域。その状況が、サヘル地域(ニジェール、ブルキナファソ、カメルーン北部、チャド、マリ、モーリタニア、ナイジェリア北部、セネガル北部)でも広がりつつあります。雨不足により作物の収穫が減少。早ければ3月には食糧の備蓄が底をつく国も出始めることが懸念されています。ユニセフの調査では、5歳未満児の栄養不良率が上がり始めており、緊急に支援を行わなければ、100万人の子どもたちが重度の栄養不良に陥る恐れがあります。
※昨年来「ソマリア干ばつ緊急募金」のご協力を呼びかけてまいりましたが、干ばつ被害の拡大に伴い、「アフリカ干ばつ緊急募金」として継続いたします。
第33回ユニセフ ハンド・イン・ハンド街頭募金 終了しました
12月10日相模原、17日川崎、23日横浜、と取り組んできたハンド・イン・ハンド街頭募金活動、おかげさまで無事に終了することができました。
ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
ユニセフかながわパートナーズ(賛助会員)を募集しています。
詳細はこちらのページをご確認ください。
神奈川県ユニセフ協会では、未曾有の惨事に見舞われた被災地の子どもたちを支援するためのユニセフ緊急支援活動を支えるため、緊急の募金活動に取り組んでいます。
支援活動の報告は随時公益財団法人日本ユニセフ協会ホームページ・緊急支援のページに掲載されますのでご参照ください。
要約を掲載いたしました。尚、全文をご覧になりたい方は事務局までお問い合わせください。
更新情報
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このホームページは神奈川県ユニセフ協会が開設しています。
神奈川県ユニセフ協会は、神奈川県でのユニセフ活動のネットワークを広げていくための活動拠点として、公益財団法人日本ユニセフ協会によって正式に承認された協定地域組織です。
本ホームページの著作権は、神奈川県ユニセフ協会にあります。 掲載されている情報(文字・写真など)を無断で他の電子メディアや印刷物などに転載することはできません。
転載を希望される方は、概要を明記して下記までご連絡ください。なお、営利目的での利用はお断りいたします。
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神奈川県ユニセフ協会
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TEL 045-473-1144/FAX 045-473-1143 受付時間 10:00〜17:00(日曜、祝日を除く)
E-mail:info@unicef-kanagawa.jp
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